「職場だけじゃなく家庭でも同じ」外科医が投稿した”尊敬できる人”の特徴にSNSで共感の声続々
https://news.yahoo.co.jp/articles/7a0d69ad22466fb278a7df283d192b80180ea9f1
ツイッター画像の書き写し
とても厳しく苦しい現場で働いていた研修医の時期をふと思い出すと、不思議と今でも尊敬できる先輩といえば、能力が高い人よりむしろ「どんなに忙しくてもテンションが安定している人」だった。
厳しい現場ほど、「機嫌の良し悪しがなく浮き沈みがない人」がチームの心理的な柱になってくれる。
外科医けいゆう/山本健人 @keiyou30
Yahoo記事の書き写し
投稿者に話を聞いたところ、「機嫌の良し悪し、浮き沈みのある人が指導的な立場にいると、チームのパフォーマンスが非常に下がる…ということを言語化したかった」と、今回の投稿の経緯を明かすと「『機嫌を気にしないといけない』は、余計な仕事が増える!と言っても過言ではありません…仕事では処理能力の高い人が評価されがちですが精神面が安定していることの方がより大切だと思っています」とコメント。さらに、精神面を安定させる”心がけ”をしたとしても心理状態を一定に保つこと自体は不可能とした上で、機嫌の良し悪しを表に出さず周りに気を遣わせないということを意識することが大切だと話した。
(((uдu*)ゥンゥン

自分はテンパると言葉が雑になります。普段は気をつけてはいるのですが…余裕を持ちたい。
その為に事前にきっちり打ち合わせをしたつもりだが、今一度の確認をして、後は信じるしかないな。