▼環境省
https://www.env.go.jp/air/osen/pm/info/cic/attach/briefing_h25-mat04.pdf

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マスクの穴の大きさ≒飛沫の大きさ
大体一緒なので、自分から出す飛沫はマスクでせき止められる。
明らかに自分が風邪を引いているときにつけるマスクは、他人へ移さないという事には有効。

入ってくるウイルスや細菌の場合は、サイズ的にスッカスカなのでマスクがあろうがなかろうが同じ。
つまり、自分の感染は防げない。

空気中に漂っていたウイルスがマスクに付着したり、手や髪の毛がマスクに触れてウイルスが移動したとする。
それを呼吸によって吸い込めばウイルスが体内に入る。
マスクをしてようがしていまいが同じ。


例えば風邪のウイルスを持っていても全く症状のない人からウイルスが他人に移ったとして、その人もまた無症状だった。
ウイルスを持っていない人はこの世に存在しないので、こんなことは良くあること。
そして症状がなければ風邪にかかっていないというのも当たり前のこと。
何か問題がありますか?


うむ、分かっているのだよ。
マスクをつけて感染拡大予防なんてほとんどの人が思ってないってことくらい。
みんな同調圧力でマスクをしているだけなんだよね。
正しい事よりも村八分文化の方が正義なのだ。


▼☆星矢♂さんのツイッターより
https://twitter.com/star_arrows/status/1301384985325125632
マスクをしてれば、いずれコロナが終息して元の生活に戻れる、と思ってる人がほとんどなんだろうけど、実際はその逆で、今マスクを外さないと、新しい生活様式という名の奴隷生活にそのまま移行してしまう、ということなんだよね。今声をあげないと、一生マスク生活だよ。あと10年、奴らは本気だ。