キャリー・マディ:ワクチンではなくプログラミングである

以下、動画の書き起こし

(mRNAを)ワクチンと呼ぶべきではありません。
ご存知だと思いますが、
これは、あらゆる定義からもワクチンではないんです。
実際のワクチンは全く異なり、
生命体を接種させるんです。
ホメオパシーとは違いますが、
ある種似ていると説明できますね。
少々の毒を入れると、
身体がそこからの守り方を分かってるんです。
単純化していますが
この例えは分かりやすいようですね。
しかし今回はそうではないんです。
体内にコードを入れ
細胞のプログラムを変更するものなんです。
それがタンパク質生成をさせる、あるいは、
別の遺伝情報なんですが、
これは自然なものからではなく
完全に人工的です。
要するに細胞の再プログラムです。
ワクチンとは無関係なんです。
以前のものとは関係無いんです。
多くの問題があるでしょうね。
何であれ、プログラムを入れると、
皆さんスマフォで経験してますよね、
必ずしもうまくは行かないと。
史上初の試みなんです。


日本は強制ではないんで、強制な風潮にはなると思いますけど。
打つか打たないかは個人の自由です。


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ドイツでは今、二度目のワクチン接種が始まっています。テレグラムでシェアされていた情報ですが、マンハイムの大学病院の小児科では、一回目のワクチン接種を受けた75人の職員のうち、30人が2月1日までに二回目の接種を受けましたが、全員が発熱、失神などひどい症状になり、仕事を欠勤しているそうです。
一回目の接種のあとにも、全員が何かしらの副作用があったそうですが、二回目では全員働けないほどの状態になりました。まだ二回目の接種を受けていない人たちは恐れおののいているということです。
治験では、80%が発熱や寒気などの副作用があり、20%ほどが働けないほどの状態になったということだったと思いますが、今接種しているワクチンは、治験に使ったものよりも毒性が強いのかもしれません。接種後に亡くなった人ももうずいぶんいて、特に高齢者はかなりの割合で亡くなっています。
ドイツの弁護士グループが毎週開催している「コロナ調査委員会」では、先週mRNA技術の専門家である生物学者が出てきて、このワクチンの問題点を語っていたんですが、治験を行ったあとで、大量生産に入る前に製造課程を調整する作業というのがあり、これが普通一年はかかるということです。治験に使われるワクチンは精度の高いものを製造しているわけですが、これを大量生産するに当たって、どれも同じように高品質のものができるようにするために製造課程を検討する作業があり、これをきちんと行わないと、製造されたワクチンの質にばらつきがあったり、純度の低いものができてしまうということです。
このワクチンは治験のプロセスも大幅に短縮していますが、この製造課程を調整する作業も省いているわけですね。そのため、治験で使われたワクチンよりも質が悪く、毒性が強いものが使われているということのようです。
先週のコロナ調査委員会でのこの専門家の話は、これまで表に出てきていなかったmRNAワクチンの問題点について語っていました。細かいところまでは理解できなかったんですが、mRNAワクチンによって細胞が抗体を作り始めたとき、細胞がそれに対応できずに自殺してしまうような現象が起きるということを言っていました。それは、マウスの実験でわかったことなのですが、ワクチン接種のあとでマウスの体重が減っていて、解剖してみるとあちこちで細胞が消失して空洞ができていたというようなことを言っていました。つまり、ワクチン接種後に身体中のいろんな細胞が破壊されてしまうことがあり、顔面神経の麻痺やパーキンソンみたいな筋肉の震え、不随意運動が起きたりするのは、神経細胞がこの現象によって破壊されてしまうからかもしれないということでした。
このmRNAのワクチンは、正確にはワクチンではなく遺伝子組換えセラピーと言うべきもので、一度接種してしまったら、その副作用がいつまで持続するかはわからないそうです。
この調査委員会の動画は、YouTubeでライブ配信されていましたが、一昨日チャンネルごと削除されてしまいました。よほど知られたくない情報みたいです。
このワクチンについては、調べれば調べるほど恐ろしい事実が現れてきます。接種するようにいくら圧力をかけられても拒否を通すようにしないとですね。ネットワークを作って情報を拡散し、互いに守り合うようにしないとと思います。