2021年4月に人生初のメタトロンをやった結果、かなりのネガティブ思考だった。
それから食を見直し、12月に2回目のメタトロン診断をしてきた。

結果は、ネガティブ思考が減っていた。

詳細はよく覚えていないが、4月はネガティブ5:ポジティブ3くらいだったが、12月はネガティブ2:ポジティブ4くらいだったかな???

ポジティブの潜在意識が、「驚き」「洞察」「勇気」「霊感」。
潜在意識は前頭葉を調べると分かる。

「驚き」
これは大人では通常見られないとても珍しいものだそうだ。
生まれたての赤ちゃんと母親に占める潜在意識が圧倒的に「愛」。
赤ちゃんの目が見えるようになってからは「驚き」。
その後大人になっていくとこの「驚き」は消える。

「驚き」の面白いたとえ話を先生から教えてもらった。
例えば、どこかで誰かがモノを落として大きな音が響き渡ったとする。
「驚き」がない人は、怖い!という「恐怖」だったり、うるせーな!という「怒り」になるのだが、自分の場合は単純にびっくり!という「驚き」だけである。

「洞察」
これは物事の本質を考えること。周りがやってるから合わせてやる、という人はこれがない。

「勇気」
そのまんまだそうですw

「霊感」
幽霊が見えるとかオカルト的な意味ではなく、単純に感が働くということ。

そして見たくないネガティブ思考の方は、「恨み」「嫌味」
ぎゃー!www
潜在意識なので自分が何に対して恨んでいるのかは分からないが、ネガティブ思考は食によって減ったり弱まったりするというのは分かった。

食事は自炊。調味料は、塩・醤油・味噌・塩麹だけ。
うちには化学調味料・砂糖はない。

そして前頭葉と言えば、コレ。以下抜粋。
77-テレビを視るほど馬鹿になる
アメリカの刑務所ではテレビ番組を流し続けることによって囚人を大人しくさせます。テレビをずっと見ていると、前頭葉という自発的に考える脳の部位がドンドン退化して家畜のようになるのです。ニホンでは小泉政権が構造改革(おカネ持ちだけを優遇する社会計画)を開始して以降、長時間のバラエティ番組やお笑い番組が編成されていますが、これは視聴者である国民の思考力を奪い、資本家にとって都合のよい法律を作るための手段だと指摘されています。このように国策として国民の白痴化を進めることを「愚民化政策」と言います。
「ニホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ」より

うちにはテレビもない。