今更ながら、Aの欠片・護符、Bの青1、Cの青1など、回数がばらつくものについての考察です。

Aを青でやる時は、範囲狩りの最中にターゲットを変えて赤ネームにしつつ6匹倒す間に茶青茶とでますが、それ以外の条件で少し気になることがあったのでメモしておきます。

構成:赤/忍・コ/忍+コーネリア・神子・シルヴィ・クピピ

いつも最短で出る方法
  1. バイオIII釣り
  2. ファイア1+ファイア5、1回ずつ
  3. エンファイアのオートアタック
  4. クピピのオートアタック
    〆はファイア5の時も、エンファイアのオートアタックの時も関係なく出ていた

5回目までは上記の方法でやり、6回目を下記に変更してみたところ、予想通り出なかった。


検証その①
魔法の種類を減らすと影響があるのか?
  1. バイオIII釣り
  2. ファイア1、2回
  3. エンファイアのオートアタック
  4. クピピのオートアタック

検証その②
上記の再検証。同一魔法は1カウント扱いなのか?
  1. バイオIII釣り
  2. ファイア1、1回
  3. エンファイアのオートアタック
  4. クピピのオートアタック

検証その③
殴る人数が影響するのか?
  1. バイオIII釣り
  2. ファイア1+ファイア5、1回ずつ
  3. エンファイアのオートアタック
  4. クピピのオートアタック
  5. コのオートアタック


考えられること
殴る人数によって、必要なダメージを伴う魔法の種類が増える説

【マイナス要素】
殴る人数

【プラス要素】
ダメージを伴う魔法の種類

【マイナス要素】 < 【プラス要素】 の数の時に、最短で箱が出る


いつも最短で出る方法
殴る人数:赤・クピピ 2個
魔法の種類:バイオIII・ファイア・ファイア5 3個
⇒最短で出た

検証その①
殴る人数:赤・クピピ 2個
魔法の種類:バイオIII・ファイアを2回(同じ種類なので1カウント) 2個
⇒出なかった

検証その②
殴る人数:赤・クピピ 2個
魔法の種類:バイオIII・ファイア 2個
⇒出なかった

検証その③
殴る人数:赤・クピピ・コ 3個
魔法の種類:バイオIII・ファイア・ファイア5 3個
⇒出なかった

ーーーーー

初期の頃、WSを使ってもダメージを伴う魔法を入れれば箱は出た、と聞いたことがあったのでそれをやってみた時の事。

青でシャンシャンを1セットやったあとに、サブダクを連打して倒したが、いつまでたっても出なかった。
⇒これは、WSも同じものならば1カウント扱いになるのかは分からないが、ダメージを伴う魔法がサブダク1種類だったのが箱が出なかった要因かもしれない。

まだ謎な部分
一人が、オートアタックで殴る、WSを使う、の場合、人数でカウントされるならマイナス要素は1個だが、魔法以外の方法で与えたダメージの種類の場合は、2個になる。

ーーーーー

B青1・C青1も、フェイスかプレイヤーか分かりませんが、なにかマイナス要素を発生させている気がします。
コルモルが弱体を使うとB青1が遅くなる、等。。。
早く倒せば、フェイスが悪さする前に倒せるので、最短で箱が出ることから、◯秒以内の討伐説が濃厚のかもしれません。

今度はAとBは置物フェイスだけでやってみようと思います。

しかし、マイナス要素が増えると、箱が出るまでの必要回数が増えるだけなのかも不明なので、こちらが分かることは『最短で出るか出ないか』くらいですね…。